どんな言語を話すお客様でも読めるメニューを
対応言語を有効にし、AIに翻訳を下書きさせ、すべての単語を確認するだけで、印刷された1つのQRコードですべての言語のメニューを提供できます。下のデモをお試しください。
ご利用の流れ
- 1
言語を有効にする
レストランの設定で来店客の言語を選択します。メインの言語はデフォルトのまま、他の言語は任意で追加できます。
- 2
AIが下書きし、オーナーが承認する
独自の表現をコンテキストとして使用し、自動翻訳ですべての商品、カテゴリ、タグの隙間を埋めます。確認して保存するまで公開されません。
- 3
QRコード1つですべての言語に対応
来店客は同じコードをスキャンし、メニュー上で言語を切り替えます。別のカードを用意する必要はなく、言語を追加しても再印刷は不要です。
よくある質問
- 自分でメニューを翻訳する必要がありますか?
- いいえ。自動翻訳が作成済みの言語から未翻訳の項目を下書きし、保存前に確認や編集ができます。手動での入力や、両方の組み合わせも可能です。
- いくつの言語を有効にできますか?
- 無料のHobbyプランでは1つの言語でメニューを公開できます。有料プランではさらに多くの言語が利用可能で、Maxプランには制限がありません。有効にしたすべての言語で、同じQRコード、テーマ、写真が使用できます。
- 言語ごとにQRコードが必要ですか?
- いいえ。1つのコードでデフォルト言語のメニューが開き、ゲストはメニュー上の言語ボタンから切り替えます。直接印刷や送信したい場合のために、言語ごとの個別リンクも用意されています。
- 翻訳されていない商品がある場合はどうなりますか?
- デフォルト言語で表示されるため、メニューから商品が消えることはありません。翻訳が完了するまでダッシュボードにフラグが表示されます。

